平成29年度第3回上下水道モニターアンケートについて

平成29年度第3回上下水道モニターアンケートでは、「防災対策について」をテーマにお尋ねしました。


アンケート結果は、下記の通りです。
29年第3回モニターアンケート(公表用)(pdf 1,690kb)





・・・・・「もしもに備えて(1) 」
 大規模地震の発生が危惧されておりますが、地震などの災害が起こった時に水を確保できる施設やトイレがどこにあるのかなど、「いざ」という時に役立つ情報を紹介しています。ぜひご覧ください。

★いざという時、水やトイレはここにあります(別ウィンドゥが開きます)



・・・・・「もしもに備えて(2) 」
 地下式給水栓は、災害時に地域のみなさまが自ら操作していただくことで、飲み水を確保できる設備です。名古屋市内の市立小・中学校に整備されており、使用する際に必要な器具は、地下式給水栓が整備されている小・中学校に保管してあります。
 ”いざ”というときに飲み水を入手できるよう、地下式給水栓の操作方法を映像でぜひご確認ください。

★地下式給水栓操作方法の映像紹介(別ウィンドゥが開きます)



・・・・・「もしもに備えて(3) 」
 地震などの大規模災害で水道が使えなくなってしまったときに備えて、1人9リットル(ひとり1日あたり3リットルの3日分)以上の飲み水の備蓄に努めましょう。

★水道水の備蓄をお願いします(別ウィンドゥが開きます)

★災害用備蓄飲料水「名水」を販売しています!(別ウィンドゥが開きます)



・・・・・「もしもに備えて(4) 」
 漏水発生時や地震発生時など、いざ!という時のために、ご自宅などの水道の元栓の位置を確認しましょう。

★ご家庭にある水道の元栓の位置を確認しましょう(別ウィンドゥが開きます)