名古屋市上下水道局

平成22年度第4回「洪水・内水ハザードマップについて」アンケート結果

テーマ

  • 洪水・内水ハザードマップについて

趣旨

名古屋市では浸水対策の根幹である河川や下水道の整備を実施しておりますが、多大な事業費と長時間を要する事業で あるために、その対策規模には限界があります。近年は河川や下水道の整備レベルを超える大雨が発生しており、地域を大雨から守るためには、市民のみなさま の自助・共助も重要となります。そこで、ご自宅周辺の浸水の可能性や、いざという時の避難行動についてあらかじめ把握していただき、日ごろから水害に備え てもらうことを目的に、「洪水・内水ハザードマップ」を作成しました。広報なごや6月号とともに全戸配付し、インターネット上にも掲載しています。
これらのことについて、市民のみなさまのご意見・ご感想をおたずねするものです。

調査期間

平成22年12月9日(木曜日)から12月22日(水曜日)まで

調査方法など

  • 対象・人数
    ネットモニター 461名
  • 調査方法
    インターネットを通じてアンケートに回答
  • 回収率
    調査対象 461名に対して
    有効回収数 395名、有効回収率 77.2%

調査結果

以下、PDFファイルをご覧ください。
平成22年度第4回ネットモニターアンケート結果(pdf 127kb)