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くらしを支えて110年、名古屋の水道・下水道。下水道共用開始110周年 くらしを支えて110年、名古屋の水道・下水道。下水道共用開始110周年

名古屋市の上下水道事業は、
みなさまとともに歩み続けて
110年を迎えることができました。

ありがとうございます。

これまでも、これからも、
水道・下水道を通じて
安心と快適を
みなさまのもとへ届けます。

下水道

~自然とまちをまもる人たち~

普段、目にする機会が少ない下水道。「汚れた水をきれいにする」「大雨からまちをまもる」など、とても重要な役割を担う下水道の歴史や現在の取組み、職員の仕事への想いなどを紹介します。

水道局職員1人目の写真

これからも快適に
下水道をご利用いただくために

普段目にしない下水管。実は、つなげると7,900kmを超える長さなんです。
供用開始から続けている下水管の維持管理業務は生活や社会基盤を支えています。

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水道局職員2人目の写真

日本初「活性汚泥法」
による下水処理

先人たちが築いた処理方法を引き継ぎ、1日約100万㎥の汚水をきれいにするために水処理センターは24 時間365 日稼働しています。
施設を動かし続けるために、維持管理業務は欠かせません。

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水道局職員3人目の写真

ともにつくる
大雨に強いまち、なごや

下水道の歴史は浸水対策の歴史と言っても過言ではありません。
治水施設整備をしっかり進めるとともに、みなさまと協力して、総合的な治水対策を目指します。

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水道局職員4人目の写真

次の100年の財産として
残すために

関係機関と充分に調整を行うとともに、近隣にお住まいの方に工事の情報を伝えるなど、丁寧に工事を進めています。 また、絶対に事故を起こさないというプレッシャーと闘いながら、詳細な工程管理、品質管理、安全管理を徹底しています。

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