木曽三川流域自治体連携会議 ―水でつながる命―

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なごやの水源・木曽三川流域連携事業(ふるさと寄附金(納税))について

【名古屋市寄附金モデルメニュー】

 なごやの水源・木曽三川流域連携事業(ふるさと寄附金(納税))は、木曽三川流域の水環境を守り、安全でおいしい水をお届けするための取り組みに、みなさまからのご寄附を使わせていただく事業です。
 みなさまからの貴重なご寄附は、木曽三川流域連携自治体が行う水環境保全活動の財源として大切に使わせていただきます。

平成30年度寄附金受納実績

件数94件
金額5,994,000円

平成30年度寄附金の使途と金額

返礼品費用(送料含む)276,618円
インターネットからの申込にかかる手数料5,215円
木曽三川マルシェ297,000円
木曽三川流域フォトコンテスト33,259円
苗木・作業用品等の寄贈(流域の6自治体へ)480,756円
1,092,848円
※受納金額と使途金額の差額は次年度の事業に活用させていただきます。

なた、チェーンソー    ベンチ(白川町) 
 【なた、チェーンソー】      【木工製品ベンチ】
       苗木・作業用品等の寄贈(一例)

返礼品について

・名古屋市外在住で1口1万円以上の寄附をいただいた方には、おいしい水道水PR用「名水」1箱(24本入り)を差し上げます。
(地方税法の改正により市内在住の方への返礼品は終了しました)
   PR用「名水」
   ※写真は、イメージです。

ふるさと寄附金(納税)制度とは

原則として、確定申告を行うことで、自己負担額の2,000円を除いた全額が所得税及び住民税から控除される制度(※)です。

(※)全額控除される寄附金額には、収入や家族構成等に応じて一定の上限がありますので、総務省ふるさと納税ポータルサイト内の「よくわかる!ふるさと納税」(外部リンク)などでご確認ください。
(※)確定申告等が不要な給与所得者等で、ふるさと納税先が5団体を超えない方が、申告をしなくても税控除を受けることができるワンストップ特例制度があります。

寄附の方法について

寄附については、以下のいずれかの方法でお申し込みください。(年度内に何回でもお申込みいただけます。)

1.申込書の提出による申込
 下記リンクの「なごやの水源・木曽三川流域連携事業寄附金 申込書」に必要事項を記入のうえ、電子メール・郵送・FAXのいずれかの方法でご送付ください。納入通知書を郵送させていただきますので、金融機関にてお振込みください。

〈申込書送付先〉
電子メールアドレス keiei@jogesuido.city.nagoya.lg.jp
郵送先  〒460-8508
     愛知県名古屋市中区三の丸三丁目1番1号
     名古屋市上下水道局 経営企画課 寄附金担当
電話番号 052-972-3615
FAX番号 052-972-3710

 なごやの水源・木曽三川流域連携事業寄附金 申込書(R10601~)(doc 44kb)

2.ふるさとチョイスを利用した申込
インターネットサイト「ふるさとチョイス」の愛知県名古屋市のページよりお申込みください。

3.名古屋市公式ウェブサイトの「F-REGI寄附支払い」を利用した申込
手続きの流れ等の詳細については、名古屋市公式ウェブサイト内の「名古屋市へ寄附をお考えのみなさま」をご覧ください

【木曽三川流域自治体連携会議について】

 名古屋市上下水道局が事務局をつとめる木曽三川流域自治体連携会議では、木曽三川の水環境を将来にわたり守っていくため、流域のみなさまと連携の輪を広げていきます。詳細ついては、下記のリンクをご覧ください。
 木曽三川流域自治体連携会議